イメージ画像

最新情報

2012年5月16日選び方
スノーボードブーツの選び方
2012年3月28日スノーボード
SALOMON OFFICIAL 12-13モデルに試乗しました♪
2012年3月21日スノーボード
SALOMONの12-13モデルを試乗してきました!
2012年3月5日スノーボード
RICE 28 RT9 12-13モデルを試乗した感想
2012年2月27日つぶやき
最近はパークよりもパウダーの方が楽しい

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

エコーバレーに行ってきました!

先週末にエコーバレーに行ってきました!
行く前は荒れ模様の天気でしたが、週末は晴れ!
土日の二日間ともピーカンのスキー場を楽しむことができました。

エコーバレーって晴天率がすごく高いんですね。
だから、積雪はそんなに多くはありませんが、しっかりと雪がありましたよ。

コースはもちろん全面オープン。
小さめのスノーパークもオープンしていました。

アイテムは、レールとドラム缶、ミニキッカーと山が2つありました。
パークメインで行ったらちょっと物足りないかもしれません。

パークはこんな感じですが、エコーバレーは地形が楽しいんですよ。
一番遊べるのは壁ですね。

適度に立ち上がった壁がたくさんあります。
この壁は色んな遊び方ができます。

上まで登って降りてくるだけでも楽しいですが、慣れてきたらもっとスピードをつけて登ってみましょう!
ハーフパイプみたいに飛べるようになります。

リフトは高速が少ないですが、あまり混まないので苦にはなりません。
なかなか楽しいスキー場でした。

タグ

2012年2月9日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スノーボード

今週末はエコーバレーへ

今週末はエコーバレーへスノーボードに行く予定です。
先週末は用事があってスキー場へいけなかったので、2週間ぶりのスノーボードです。
すごく楽しみです。

どうしてエコーバレーを選んだかというと
・晴天率が高い
・託児所がある
・関西からほどほどの距離
・あまり混雑しない
・けっこう広い
っていうような理由です。

特に混んでいないっていうのが重要です。
混んでたら満足いくまで滑れないですから。

ゲレンデで人が多くてイライラ、リフトが待ちが多くてイライラ。
こんなことになりかねません。

奥美濃とか福井は関西からアクセスがいいんですが、その分混みます。
かといって、志賀高原とか白馬とか妙高とかだと遠いんですね。
こういうところはゲレンデが広くてそんなに混まないので、いいんですけど。

で、小さい子供がいるので託児所があるというのもポイントです。
パークとかあまり充実していませんが、地形で遊べるスキー場なんで退屈はしません。

最近板のメンテナンスをさぼり気味なので、しっかりメンテナンスしておきます。

タグ

2012年1月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:つぶやき

NOVEMBER D4 THE FULL 11-12モデル

D4 THE FULLはNOVEMBERのラインナップではもっともソフトフレックスのモデルです。
ツインシェイプなんですが、内部構造まで完全に前後対称にしたフルツインです。
だから、フェイキーでも全く同じようにライディングし、飛んだり擦ったりすることが可能です。

11-12モデルの試乗を実際にしたのですが、かなりいい感じでした。
まず、ソフトフレックスのツインボードなので遊べます。
プレスしたり、飛んだり、まわったりといったことはすごくやりやすいです。
キャンバーボードなので、気をつけないと逆エッジはあるのですが、気にしないでいられる安心感があります。

そして、驚きなのはカービング性能が高いこと。
かなり柔らかいのですが、しっかりと踏めばエッジが噛んでくれます。
また、オーリーの反発力も気持ちいいです。

やっぱりOGASAKA製のスノーボードだけあってただ軽いだけではありません。
頼もしい板です。

NOVEMBERの公式サイトはこちらへどうぞ。

タグ

2011年4月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

YONEX WALL 11-12

今シーズンは試乗会に3回ほど参加し、合計で15本のスノーボードに試乗しました。
やっぱりスノーボードは乗ってみるのが一番よくわかります。
カタログで見たり、現物を手にとって見るだけでは、スノーボードした時の性能まではわかりません。
その点試乗すれば、全てがわかってしまいます。
だから、新しい板を買うときはできるだけ試乗するようにしています。
買ったあとにがっかりはしたくないですから。

その中で一番印象に残ったのは、このYONEXのWALLです。
何が印象的かって言うと、その軽さですね。
とにかく軽いんです。
不自然なくらい軽かったです。
スノーボードがプラスチックでできてたらコレくらいなんだろうなっていう軽さです。

乗ってみるとすごく頼りない感じがしました。
それは、スノーボードの重さを全く感じないから。
だけど滑ってみる頼りなさは全然ありません。

すごく不思議な感じのする板でした。

タグ

2011年4月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

BURTON HERO

BURTON HEROは、ソフトフレックスにツインライクなシェイプ、ツインフレックスのV-ロッカーモデルです。
BURTONで一番初めにV-ロッカーを搭載したのがこのモデルでした。
08-09のレイトモデルとして登場したとき、話題のロッカーモデルに乗りたい私は、思わず買ってしまいました。

それからメインボードとして2年使いましたが、グラトリ、パウダー、キッカー、ジブと楽しいボードです。
フリーランも意外といけます。

ただ、雪がガリガリだとだめですね。
エッジがすっぽ抜けます。

このあたりがロッカーの欠点ですが、それがわかっていれば十分楽しい板です。
今でも、パークメインで滑るときは愛用していますよ。

BURTON HEROのスペックと通販を調べるならこちらへどうぞ。

タグ

2011年2月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

BURTON BLUNT

BURTON BLUNTはパーク向けの経済的なボード。
定価47250円ととても安いのですが、パークで遊ぶのなら十分な性能を持っています。

ツインシェイプにツインフレックスで、スイッチでも違和感の無いトリックが可能です。
フリースタイル的な要素をするならツインチップがいいですね。
そして、V-ロッカーを採用しているので、ひっかかりを極限まで減らしています。
逆エッジの可能性が飛躍的に減っています。

そして、ソフトフレックスなので低速で抜群の扱いやすさがあります。
さすがに高速でのフリーランではばたつきますが、ジブやグラトリには十分ですね。

パーク向けのクルーズコントロールは、ソフトフレックスとエッジのダリングを組み合わせており、ノーズ、テールのみをコンベックス構造にすることでパークライディングでの引っかかりを低減しました。

安くてパーク向けのボードを探している人にお勧めのスノーボードです。

BURTON BLUNTの価格比較やスペックはこちらからどうぞ。

タグ

2011年1月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

BURTON JEREMY JONES

BURTON JEREMY JONESはその名前の通り、ジェレミー・ジョーンズのシグネチャーモデルです。

このボード、CUSTOMをベースにしたモデルなんですが今年は大きく変わりました。
それは、ミッドスプーンを採用したことです。
ボードのセンターにコンベックス形状を採用したミッドスプーンは引っ掛かりを大きく低減してくれます。

V-ロッカーとミッドスプーンのWHAMMY BARには試乗したのですが、キャンバーとミッドスプーンの組み合わせがどうなるのかちょっと想像つきません。

フリーランでは影響なくて、ジブアイテムに乗った時だけに引っかかりにくいんでしょうか。
それともグラトリなんかでも関係あり?
逆エッジするときって、キャンバーの部分が引っかかってることが多いので、グラトリやフリーランでは関係ない気もします。

エッジはレールレディチューンが施されていて、いきなり擦りアイテムに入れます。
板のバランス的にも、ミッドスプーンはジブ向けのスペックなのかもしれません。

グラフィックもかなり個性的です。
そしてかっこいいです。
グラフィックで選ぶのもありですね。

CUSTOMよりもやや柔らかいので、遊び系の動きやパークライディングにより向いています。
とはいえそんなに柔らかすぎることもないので、オールラウンドに使えるモデルです。

BURTON JEREMY JONESの価格比較、スペック調査はこちらへどうぞ。
BURTON JEREMY JONESのページです。

タグ

2011年1月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

BURTON HATE

BURTON HATEは低価格なんですが、パークに特化しておりすごく使えるボードです。
47250円!
これは安いですね。

それでいて、ツインシェイプ、ツインフレックス、V-ロッカーといかにもパーク向けボードです。
ルーズな乗り心地なソフトフレックスボードなので、グラトリももちろんOK!
遊び系のスノーボードに適しています。

エッジはレールレディーチューンが施され、買ったままの状態でレール向きのエッジです。
いちいちエッジを丸めなくていいのは便利です。

ソールはエクストルーデッドで、シンタードほとは走りませんが、ジブをするなら関係ないですね。
こすればボロボロになっちゃいます。

さらにジャンパーケーブルでテールとノーズの反発が強化され、オーリーやノーリーで高さを出しやすくなりました。
また、キックの形状がフラットなので、レール、バター、プレスに最高の適性です!

安く、パーク向けの板を買いたい人にこれ以上ないくらいお得な板ですね。

タグ

2011年1月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

BURTON SHERLOCK

BURTON SHERLOCKは10-11モデルから登場したNEWモデルなんですが、全く新しいコンセプトを持ったモデルです。

フリーライドとフリースタイルを融合させたスタイルは、パウダーもOK、パークもOKという嬉しい板です。
パウダーもできるし、パークもできちゃうんです。
朝一パウダー狙い、パウダーが無ければパークと言う人にはうってつけのボードですね。

パウダーランしながら、ナチュラルな地形でパークライディングする人にもベストなモデルです。
スペックを見るだけでわくわくするモデルです。

その性能の秘密は、やはり新構造のフライングブイにありました。
ロッカーとキャンバーの長所を併せ持つフライングブイなら、パウダーでの浮力、フリーラン、パークライディングといった性能全てを併せ持つことができます。
究極のオールラウンド性能を持った構造ですね。

BURTONもかなり自信があるみたいで、試乗会でもフライングブイ構造を一押ししていました。
ツインに近いシェイプと、ディレクショナルフレックスも今期BURTONのオールジャンルボードに数多く採用している設定です。

ミッドフレックスで懐の深い、注目のモデルです。

タグ

2011年1月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

BURTON FISH

BURTON FISHといえばBURTONを代表するパウダーボードとしてすっかりお馴染みになりました。

初めてFISHが世に出てからすでに10年。
早いものです。

ノーズのほうがテールよりも30mm広いテイパードシェイプと75mmのセットバックで前後のバランスを崩してノーズを持ち上げます。
ノーズのほうが圧倒的に浮力が大きいので、どう乗ってもノーズが浮いてきます。
このため、パウダーでノーズが刺さるということが皆無です。

また、パウダー向けのS-ロッカーで、パウダーでの抵抗の少なさを実現しており、低速でも浮きやすくなっています。
テールはキャンバーを残してコントロール性能を高めたパウダー専用のロッカーです。

パウダーをもっと楽しみたい人におすすめのボードです。

BURTON FISHをもっと知りたい人はこちらへどうぞ。

タグ

2010年12月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ボード

このページの先頭へ