BURTON TWC(The White Collection) PROの通販検索

この板がお勧めなのは、ショーン・ホワイトに憧れている人、ショーン・ホワイトと同じ滑りをしたい人、ショーン・ホワイトと同じ板を使っているというだけでテンションが上がってしまう人です。
ショーン・ホワイトに興味がある人に使って欲しいスノーボードです。
どうしてかというと、このスノーボードは、あのショーン・ホワイトが使っているものと全く同じだからです。
オリンピックのハーフパイプで2大会連続で優勝したショーン・ホワイトと同じスノーボードが使えてしまいます。
ショーン・ホワイト気分でスノーボードが楽しめます。

フレックスはやや硬めです。
フィール6というのは、BURTONの11-12モデルの中では2番目に硬いフレックスです。
それで、キャンバー構造を採用しており、ディレクショナルシェイプなので、高速でのしっかりとした滑りが特徴です。
ハーフパイプであれだけ高いエアーをするショーン・ホワイトから想像できますね。
フレックスもディレクショナルなので、スイッチよりももともとのスタンスに重点を置いています。

グラフィックも凝っていますね。
Norman Orrというアーティストを起用しています。

11-12モデルになって特にスペックに変更はありません。
フリーランをベースにしっかりと基本をおさえた板です。

詳細スペック

詳細スペックはメーカー公式サイトより引用しています。

11-12モデル


BURTON TWC PRO 156

ボードサイズ156cm
ランニングレングス1160mm
ウエスト幅246mm
サイドカット深度21.4mm
サイドカット半径7.87m
スタンス幅530mm
ノーズ幅288.8mm
テール幅288.8mm
有効エッジ1202.5mm
スタンスロケーション12.5
体重範囲57-79 kg
バインディングサイズS/M


ショーンとまったく同じボードに乗りたいなら
定価:75600円
フィール:6

ショーン・ホワイトは13才の時、初めて自分のプロモデルの開発に携わりました。彼は本当に素晴らしいアイデアをたくさん持っています。TWC ProはショーンがX-Gamesや日本のバックカントリー、世界中の雪山でライディングするボードと全く同じものです。よく走るソール、キャンバーの正確性とポップ、素晴らしいグリップを発揮するフロストバイトエッジに無限のスタンスを可能にするThe Channel。このボードはあなたの夢へのカギとなるでしょう。カギを開けるか開けないかはあなた次第です。

TECHNOLOGY
ベンド:キャンバー
フレックス:ディレクショナル
新設計シェイプ:ディレクショナル
コア:スーパーフライIIコア、デュアルゾーンEGD
ベース:シンタードWFO
エッジテクノロジー:スラントウォール
サイドウォール:フロストバイトエッジ
ファイバーグラス:カーボンiビーム、トライアックスファイバーグラス、ライトニングボルト
注目のテック:The Channel
その他:インフィニットライド、プロティップ、ゴンドラパッケージ
アーティスト:Norman Orr [www.normanorr.com]

10-11モデル

BURTON TWC PRO 156
BURTON TWC PRO
      156

ボードサイズ156cm
ランニングレングス1160mm
ウエスト幅246mm
サイドカット深度21.4mm
サイドカット半径7.87m
スタンス幅530mm
ノーズ幅288.8mm
テール幅288.8mm
有効エッジ1202.5mm
スタンスロケーション12.5
体重範囲56-79 kg
バインディングサイズS/M


ショーン・ホワイトの破壊へのシンフォニー
定価:75600円
フィール:6

 幅広いライディングが可能な ディレクショナル シェイプに、ありえないスピードを叩き出すベース。ショーン・ホワイトのプロモデルは次のステージに突入します。彼の要望通りに作られたこのボードは、素晴らしいポップを生み出す カーボンiビーム 、日本刀のように切れる フロストバイトエッジ と、素晴らしいレスポンス性能を発揮するライトニングボルトで武装しています。ただ楽しみたいだけでも、ショーンのレベルにステップアップしたくても、TWC Proがあなたに最高のアドバンテージを提供します。

FEATURES
ゴンドラパッケージ:軽量かつスピーディーに、力強いライディングを。業界のボードパフォーマンスの基準となるこのパッケージは、コンディションや地形に関係なく高いジャンプとクイックなターンを可能にします。
The Channel:数多くのボードに搭載され、更なるパフォーマンスを引き出すべく進化を遂げたThe Channel(M6)は、最もダイレクトなボードとの繋がりを可能にし、自由にかつ細かくスタンス幅とアングルを調整することができるインターフェースです。M6はこれまでと同じ種類のハードウェアを使用していることを表しています。これによりBurtonのバインディングはもちろんのこと、他のブランドのバインディングの取り付けも可能になったため、どんなライダーでもこの機能を楽しむこときるようになりました。
キャンバー:キャンバー構造はパワフルなターンやポップ、正確性など、スノーボードの根本的な機能を持つ構造です。サスペンションのように作用するキャンバーで、雪山全体を切り裂くようにライディングしましょう。キャンバーは、ボード全体にバランス良くウエイトを分散させ、スムーズなエッジコントロールを可能にします。
ディレクショナル:昔ながらのスノーボードシェイプ。ノーズが若干長めで、短めに設計されたテールには強い反発力を秘めています。高い浮力と、地形、雪質を問わないオールラウンドな適応力が持ち味です。
ディレクショナル:テールに弾力性を、ノーズにリカバリー性を持たせた乗りやすいフレックス。レギュラーライディングで優れたコントロール性を発揮します。

スーパーフライIIコア:コアの特定部分のウッドを強化し弾力性と強度を高め、軽量化によりスイングウェイトを軽減。パワーとレスポンスを備え、妥協を排したパフォーマンスを実現します。
デュアルゾーンEGD:トウからヒールのエッジ沿いの木目をウッドコアに対して垂直に走らせ、正確なエッジホールドと耐久性を実現します。
ネガティブ・コアプロファイル:チームライダーが支持するネガティブコアは、バインディング間のコアを薄くすることで、フレックスとトーションを柔軟にしています。さまざまなコンディションと地形に対応します。
トライアックスファイバーグラス:ビックマウンテンのパウダーランからメローに流すパークまで対応する、多様性のあるフレックスとレスポンスを提供します。
ライトニングボルト:The Channelからエッジに向けて垂直に走るラミネートです。この素材によってエッジへのパワー伝達が格段に早くなり、よりクイックなアクションが可能になりました。2011シーズンでは、パワーを伝達するストリングをコアの上下に位置するファイバーグラスに編み込むことでさらにパワーとレスポンスを高めるライトニングボルトハイボルテージも用意しています。
カーボンiビーム:超軽量なカーボンの背骨が、ボードに弾力性と縦方向のスナップを加えます。

シンタードWFO:特別に調合されたワックスを高い浸透性をもつ高密度シンタードベースに染み込ませることで耐久性を高め、コンディションに左右されない高いパフォーマンスをシーズン通して発揮します。

フロストバイトエッジ:バインディングの裏側のエッジを少し膨らませることで、アイスバーンなどグリップが必要なコンディションで素晴らしいエッジホールドを実現します。グリップが必要なときにパワーを発揮しながらも、遊びたい時に役立つルーズさも併せ持つ、理想的なエッジ構造です
グリップ&リップチューン:エッジのグリップとキレを高めるためのチューニングです。
スラントウォール:28°に設定されたクラシックなサイドウォールが安定したエッジホールドを提供します。

プロティップ:軽くて薄めのティップとテールがスイングウェイトを軽減し、パウダーでの浮力を高め、強度と耐久性を補います
インフィニットライド:インフィニットライドは、想定された基準以上のボードをまず作り、出荷前のそのボードを、オンスノーで1シーズン使用した時に近い状況下に置くことによって、ボードのヘタリを防ぐテクノロジーです。インフィニットライドによって、ボードはシーズンを重ねても同じライドフィールをキープします。ロッカーボードでもキャンバーボードでも、このメリットは変わることはありません。
アーティスト:Lorenzo Petrantoni www.lorenzopetrantoni.com

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